初心者の方などで、やはり参考になるものが無いとか情報発信で何かよく分からないなんて言うことはたくさん出てきますよね。

そんな中でじゃあ何が参考になるの、ためになるのって言われたら倉本なら川島メルマガを推薦します。

これまた、さんざんあるよねとか、あの詐欺商材ばっかりと言われるれるかもしれません。

僕はある実践者の人と話していて、「倉本さん、情報発信やろうという人が川島さんのことを言わないほうがいいですよ。入門すぎて実力を疑われる。」
こんな風に言われました。

確かに、職場で川島さんの話をするわけにはいかないと思います。なんか危ないことに騙され出るやつなんじゃないんかと。そーおもわれるれる気がします。

だったらなんとなく自分の感じですが、情報発信業界で人気があって権威なのは和佐さんと木坂さんこの2人なのかなと肌温度で感じます。
後ほど説明しますがDRMとかメルマガ活用を確立した超先駆者です。

この和佐さん、木坂さんは凝ったコピーライティングや中級者から上級者向けのような発信内容だとおもいます。
自分的には推薦されてしばらくはYouTubeを視聴していましたがそれを聞いて変換して発信するのがおっくうになりしばらく聞いていませんね。

今自分が聞いたら変換できたり、応用できる内容も多分にあると思うので聞いてみようと思います。

それで川島和正さんの話ですがだったらバリバリの情報発信現役者でも役に立たないかといったらと思ったので、川島アプリを立ち上げてみました。
川島アプリは直近の川島さんのメルマガをメールソフトを使って立ち上げることなく読むことのできるアプリです。

僕がほうほうと思ったのは、LINE@が来年から超高額になるという情報を読んだことですね。

それによるとLINE@はこれまで何通配信しても定額制だったところが今後はなんと1配信1.5円から3円になるとのことです。

これはどういうことかと若い人どころか老人まで使うコミニケーションツールの王者となってしまったLINEに情報発信者も目を奪われていて、本来からあるメールアドレスを侮っていましたがこれからは費用が抑えられるメールアドレスに回帰するのではないかという見解です。
川島さんもLINE@で写真などを展開しており重要な情報などLINEで流していました。
LINEの魅力はやはり迷惑フォルダに入らないことが最大の魅力です。

川島さんの話によると川島さん自体が一回に300万人分流したりしたりしますので
300万円からと採算が取れないくらいの内容になっているそうです。

川島さんの話を総括するとこういったどこかの会社に頼ったサービスに依存しているとそのサービスが終わった時点でとか値上げをされた時点で大打撃を受けてしまうので、やはり自分で管理できるメールアドレスが1番大切ですね。とのことです。

これを読んだときにみんな面倒でメルアドなんか交換していない日常ですが、そういった日常のことなどにまどわされていてはだめだと思いました。自分は情報発信者なのですから。

あっ、そんなLINE@の値上げのことなんて知ってるわなんて上級者の方はすいません。

それで、ゆうきんさんと話していて気づいたことがあるのです。

やはり、自分で管理できるメルマガ、ワードプレスブログが大切ってこと。

流行り廃れがないのはこの2つかなと思います。

過度に流行りソーシャル系追うのも疲れるだけかも?です。

ブロガーなら記事大量投稿、メルマガリストこれだけです。