なぜ今メールアドレスが重要なのか。
先ほどの生地でお話ししましたが、川島さんがメールアドレスの有用性をといているお話をしました。
友人や、出会った人と連絡先を交換していてもメールアドレスってここ数年交換しなくなりましたよね。
なぜなら電話番号さえ交換してしまえば後はLINEで検索してしまえば簡単に交換できます。
さらにLINE の有用性は迷惑メールにならないから必ず着信します。
これは情報を発信する側にとってはこの上ないメリットです。

特に若い人にとっては、メールアドレスすら意識していない人も多いと思います。

自分が見ていた中ではここ2年LINE の大躍進が目立ちます。

そこでメルマガ自動化を倉本が学んでいるゆうきんさんにLINE について聞いてみました。

すると、「確かに若いお客さん、若い情報発信者には双方魅力があるでしょう。しかし自分はすぐにやるつもりはありませんね。」

とのことでした。ゆうきんさんは推定2000リスト持っていて情報発信で食べていくには十分なレベルの方です。

なので自分はなんでLINE @をやらないのかな?
なんて思っていました。
まあやらなくても2000万の月収実績があるからいらないのかなと。
またLINE@の利用料金もさることながら、これを利用したステップLINEもあるのですがこれも結構な利用料が別途かかります。

そうしたことから考えていくとやはり川島さんが言うように、何かに依存した、何か会社を通すようなビジネスモデルだと突然の値上げや停止などに振り回されることになります。

なので分かっている人はやっぱりわかってるんだなーって思うんですね。

自分もなんでここまでメールアドレスの重要性やら、ダイレクトレスポンスマーケティングの
重要性がわからなかったのかな?なんて恥ずかしく思います。

ごちゃごちゃ書きましたが、つまるところメルマガリストを持っていること、ダイレクトレスポンスマーケティングが重要なこと、メルマガスタンドが正しく活用できること。

これさえあれば全く問題ないんです。
むしろこれらの触りさえできても十分。

くらもとはメルマガスタンドを極めたいと計画しています。

業界の実力者でも100%メルマガスタンド活用できている人は少ない。

目の付け所は色々あると思います。