続、SEOをどこまで意識すればよいか

今回は先ほどのSEO をどこまで意識すればよいかの続編をお届けします。

SEOを初期の段階では意識しなくていいと先ほどお話ししましたが、自分が青ざめるトークを
ゆうきんさんとすることになりました。

と言いますのも話が別の話になってしまって申し訳ありませんが、このことに関してはコピーコンテンツについてお話ししなければなりません。

と言いますのもSEOで上位表示を狙う意味で
最も頭に入れておかなければならないのはコピーコンテンツは検索結果から飛ばされるという事実です。

この検索エンジン、Google の同向といえば日々
様々な情報が飛び交っているためすべてを追うことは難しいかと思います。

例えば、薬品に関わることとかは扱いが難しいと言われています。それはなぜかと言うと誤った情報をあげてしまうと人が死んじゃうからです。こうなったらコンテンツ作成者だけでなく
上位にあげてしまったGoogle までやられてしまう可能性は十分にあります。
他には投資系も割と内容が難しいとも言われています。これは別の超実績者から入手した内容です。なぜなら投資もその通りにやって巨額の損失が出ればこれまたGoogle の責任に問われかねません。

まあもっとも、正確な内容であるとか、投資に関しても入門的なことや極端な内容でなければ全く問題はないのですが。

過去に自分も有力者から入手した仮想通貨の音声をちらっととってます

なのでまとめますと、

コピーコンテンツは絶対不可。
コピーしても検索エンジンがすべて閲覧し不適切なものとして除外してしまう。

危険な薬品等、人体に重大な被害を及ぼすものも不可。

この辺りです。

おっと、またそれました。

ゆうきんさんとの話ですね。

僕がSEOってそんな認識しなくていいですよね?って尋ねると、ゆうきんさんは?
「そんな話はどこで聞かれました?僕はいつも意識しながら書いていますよ。」

えーっ?初期の頃は意識しなくていいって??
意識しすぎてら手が止まるし。

こんなやり取りをしました。

では、結果はどうなったか?

まとめますとゆうきさんが言われるには僕の認識でやはり良かったとのこと。

SEOを意識するのは大切ですが、それよりもその人の個性が大切とのこと。

個性なんてブログ10記事程度ではわかりませんよね?

なので記事の量産化がまずは先だということを教わったんです。

ゆうきんさんがさ過去に言われていたことに
過去自分も一番意識したことは量を出すこと
と言われていました。

実績者がそういうぐらいだから騙されたと思ってと思ってまずは記事を書くことです。動画撮る人は動画撮ることです。

なんかまとまりがないですが、SEOを避けたり馬鹿にしたりうやむやにしたりではないです。

何書いていいかわからない、これはどの段階でもあり得ることです。

でもどの段階でも記事を書きまくって損することはありません。少々何か書いたって怪我したり罰金を取られることもありません。

書いて、個性を出して前に進みましょう。

話と、SEO はそれからです。