何から手をつけたらいいかわからない人へ

今回はこの何から手をつけたらいいかわからないこのことについてお話ししようと思います。

例えば皆さんどう思ってコンテンツ作りに励まれているかっていうのは分かりません。

しかし、良いコンテンツにしよう、人気者になれるコンテンツにしよう。

そう思って作られているのは間違いないと思います。

そうしたら、例えばコピーライティングの分野ですごく面白い、圧倒的にボリュームもあって
玄人が見ても満足できる。アイキャッチ全部貼ってある、動画コンテンツもある、そこまでのものを目指さなくったって全く大丈夫なんです。

このコピーライティングのコンテンツにしても
例えばコピーライティング山が7合目まだあるとすれば、登山口から3合目までの登り方ガイドだけでも十分なコンテンツになります。

大体自分にしても、難関山の上級者向けコースを偉そうに語る人からは教えてもらおうとは思わないし上級者向けコースにいきなり行こうとは思わないです。

コピーライティングの山に登ろう、そう思った時にその登山口にいるガイドさんを意識したらいいんです。

少ない文字数で、倉本なりの下手な比喩で説明するとそんな感じです。

だけど、壮大なコンテンツを目指したり、他人と比較してみたりこんなことで挫折する人が多いです。何のことはない自分がそうです。

ですが心配することはない、あの川島さんですら自分のことを現在でもその道の達人ではないと断言しています。

むしろその分野の達人や実力者はあの川島メルマガの広告出稿者です。

こうゆうと何かおかしいかもしれませんよね。

川島さんが自ら自分は何かコースがあるとすればその分野の入り口のガイドにしか過ぎないと言われています。

そう、こんな感じで自分のレベルに近い人に優しく話しかけられることができれば十分だと思います。自分が何か困ったなあ、これどうするんだろう?そこから少しだけでも前に進ませてあげられれば十分だと思います。

これも情報発信コミュニティにいるとよく聞く価値の提供です。

自分的にはまずこれができれば、これの連発ができれば十分かと思います。第一次試験合格です。