この間ゆうきんさんのトライアルが終わっての20記事24時間作成のお話をしました。

そうすると不思議なもんですねブログに愛着が湧いてくるわけです。昨日はサーバーにアクセス不能の不安を書きました以前では考えられないことです。

今日は取り立ててインプット、読書などやってない段階でブログに向かうと言う状態ですがでも何か書いておきたいな、何か書かなきゃなと思えるほどになってるんです。

行ってみるとなんかブログを書かないと気持ち悪いような状態になっているんですよね。

歯は毎日磨く、これは当たり前のことです。毎日当たり前のようにブログを書く。

今日1日以上の本行こなしながらずっとブログを書くブログを書くこんなことばかりを考えていました。

大体が稼ぐ系のプロモーションの流れとして

❶こういったブログやYouTube Twitterなどを用意して集客していく。

❷同時にメルマガスタンドを用意、リストビルディングを開始していく。

❸プロモーション団体、ステップメールを駆使し動画のメッセージ等でクロージング。

むちゃくちゃ大雑把に言ってこんな感じです。実際には見直しコンテンツの追加自分でできない分の害虫などがあります。

しかしこの中で何といっても大切なのが❶の集客コンテンツと呼ばれるものです。

この集客コンテンツがしっかりできていないと見てくれたお客さんも何かしょぼいなぁとかほんとに稼がせてくれる腕やテクニックはあるのかなと思われてしまいます。
それは言葉にするとこれだけの事かもしれませんが人気のあるサイトや実力者のサイトを見ればそれははっきりとわかると思います。

やはりそれなりの実績を出されている稼ぐ系サイトは多彩で様々な可能性を感じさせるサイトを作られています。これは自分がたくさんの実績者を見たりお話をさせていただいた中で感じたことではありますが、おおよそ200記事以上は見た目として記述があった方が良いと思われたからです。

どのくらい書けば良いの?数の目安は200記事くらい。

もちろんサイトのデザイン、付加価値、例えばユーチューブやTwitterなどの連携も考慮しなければいけませんが。
自分としても集客コンテンツの作成段階をお見せしながら、稼ぐ系サイトの入り口に断たれている人にとって分かりやすいと言うよりもリアル感のあるお話ができれば価値があると思っています。

特に前回まで文章のカッコよさやできに捕らわれるなとお話ししました。なのでカッコよさより玄人受けよりまず記事数です。

と言いますのもいやらしい話1記事1記事をお金に考えて私してしまっていいと思うのです。ざっくり言って1記事字数等にもよりますが5000円から10,000円といった風に断言してしまいましょう。これは何から逆算しているかと言うと大体がプロモーションで目指すのが100万円からなんです。10万円を目指すプロモーション30万円を目指すプロモーションなども設定可能なんでしょうかあまり聞いたことがありません。

僕などはざっくり1記事10,000円と思って今ブログに向かっています。夢を与えるだとか価値を提供するとかそういった要素が必要なんでしょうが、自分としては1記事10,000円になるそう言い聞かせてやっています。

これはふと思い出したのですが小澤征爾さんで有名な群馬交響楽団と言う実力派の団体があります。この団体の初期の経済状況はとても厳しく県内の各小学校回りをしていたときなどは小学生の顔一人一人がお金に見えたといいます。しかしその活動も今は実を結び日本国内谷本より世界的なオーケストラ団体となっている。

つまりは目的のためには動機付け動機の維持そのためにはどのような理由をつけてもいいと思います。今回は自分は記事がお金に見えるとしました。ただ物販等違うのは即金では入ってこない。これだけです。弱点があるとすれば即金性だけでしょうか?
未来に向かって確実に1記事1万円ずつになっている。これは空手形かもしれないだけど自分が自分を騙してでも、ブログにも向かわせることができればしめたものだと思います。

昨日から同じような内容ばかりで申し訳ないんですが、この音声入力24時間トライアルは自分のマインド面を劇的に変える何かがありました。

いかに自分をうまく騙せるか、ブログに向かわせられるか?カッコよさ、玄人受け狙いから脱却させられるか?

まずはここからでした。記事数もないのに玄人受けはありえませんから。