実績者と書きましたが、ゆうきんさんのことですね。

前回の記事でも書いてますが、結局のところどんな実績者に聞こうが結局はここに行き着きます。

やめないことです。

これだけ書いてしまうとまだそのことかと思われるかもしれませんがほんとにそうなんです。

それしかない。

これでは記事にならないので、だったら自分が情報を発信に触れた時のこと2、3をお話しします。

自分が最初に副業的なことに触れたのは、15年前になるYahoo!オークションでした。

このYahoo!オークションでは当時自分が趣味だった自動車パーツを売買する事をしていました。

AE86と言う頭文字Dにでてくる車種の部品をトヨタ自動車共販と言う業者しか知らない問屋のようなところに行き総額で30万円利益をだしたことも馬鹿な思いです。

しかしオークションは写真を撮る、文章を作成する、お客さんと連絡を取る、振込を確認する。などなど普通にサラリーマンをしているととてもではないですがまわすことができなくなります。

自分としては、自分がヤフオクから離れたのはアマゾンが登場してからだったと思います。

ほしいものがほぼ問屋価格で買えててしまうからです。

ヤフオクで欲しい車のパーツを買い飽きたらまたヤフオクに売る。こうすればお得に生活できますがしんどいだけですね。

Amazonならうらなくてもよいので、手元に残りなんとなくコレクター性の自分にはあってますね。笑。

これだと自分の趣味の話だけになってしまいますのでこの時遭遇した奇妙なことについてお話しします。

ヤフオクは当時から主にリアルな物の販売が主流だったような気がします。

現在は内容をほぼ仲介するメルカリが主流になってます。このメルカリは自分が思うにヤフオクの男性主体から女性とスマホユーザーにターゲットをあてたことが成功の要因だと見ています。

だって当時のヤフオクなんほぼ男ばっかりだったもん。
女性も年齢層がたか目。20代前半の女性なんてほとんどヤフオク市場にいなかったでしょう。まあ女性と会うのが目的じゃないですし。どうでもいいことですけど。

このヤフオクの中で友人が情報販売カテゴリーで 「お得な情報詰め合わせセット」500円を
買ってきて折半したことが自分と情報発信の出会いでした。

この情報販売カテゴリーの中に記憶に残っている情報を売っている人がいました。

1つは古物商を取得する方法を売っている人でした。

結局自分はサラリーマンということもあり平日に警察などに行き申請するのがおっくうでカイませんでした。この古物商を取得する方法はなんの変哲もありません。説明するまでもなく申請をできるでしょう。
実際自分は地区の古物商会議に出席したことがあります。以前勤めていた会社で行かされました。
当時でもオンライン申請などは普通にありましたが、古物商の世界はいまだに専用の台帳を警察から買いすべて手書きで取引を記録しているのです。
面倒でやってられませんね。

あ、話がそれてしまいましたがこの古物商取得する方法を販売していたのかあの川島和正さんです。

この話をゆうきんさんとしたのですが、ゆうきんさんも笑っていました。
実力者といえど、ネットビジネスの黎明期はそんなもんだったようです。

なので倉本は相当初期の頃からネットビジネスを見つめていた事になります。経験だけはそこいらの実績者よりあるといえます。

それと気になる商材を出していたひとがいました。その人はブランド物のバックなどの仕入れ方法など出品していたのですが。その人があの畑岡さんです。
畑岡さんは一昨年の大型プロモーションでそのことを話していました。それで自分もはっとしたのです。

そうなんですね。実績者いえど、業界のレジェンドといえどスタート地点はそんなもんなんです。文字にすると説明するのがもどかしいですけど。

なのでこうやってブログに書いていく、YouTubeに再生回数が少ないそれでもアップしていく。こういうことが大切なんです。やめないことが大切なんです。

そのやめないこと、何を続けるべきなのか、そんなこと書いていきます。

ほかの情報発信者のブログと違って文章はたどたどしいかもわからない、下手かもしれない。だけど真の実績者とのやりとり、偽りのない現在進行形の情報発信者の姿をお知らせしていきます。